`YYYY-MM-DD` 形式 (`date:2022-07-01` など) を使用して、日付値をフィルター処理できます。
`>`、`>=`、`<`、`<=`、`..` などの演算子を使用することもできます。 たとえば、`date:>2022-07-01` と`date:2022-07-01..2022-07-31` です。
`@today` を指定して、フィルターで現在の日付を表すこともできます。 詳しくは、「[AUTOTITLE](/issues/planning-and-tracking-with-projects/customizing-views-in-your-project/filtering-projects)」をご覧ください。
プロジェクトで日付フィールドを使っている場合は、ロードマップ レイアウトを使ってタイムライン上に項目を表示できます。 詳細については、「ビューのレイアウトを変更する」および「ロードマップ レイアウトのカスタマイズ」を参照してください。
日付フィールドの追加
- テーブル ビューで、右端のフィールド ヘッダーの [] をクリックします。
![プロジェクトのスクリーンショット。 [フィールドの追加] ボタンがオレンジ色の枠線で囲まれています。](/assets/cb-6180/images/help/projects-v2/new-field-button.png)
- [新しいフィールド] をクリックします。
- ドロップダウンの上部で、新しいフィールドの名前を入力します。
-
**[日付]** を選びます -
**[保存]** をクリックします。